こらむCCCD 目次
全55回

サイト概要
 ここは、コピーコントロールCD(通称CCCD)についてJ-Poperが思うところを、様々な情報を交えて綴っていくサイトです(毎週日曜更新予定)。
 「CCCD反対!」の立場で話していくんで、レコード協会の方々が見ると機嫌を損ねる危険があります(笑)
ぜひ、「CCCDって何者?」というように感じていらっしゃるCCCDビギナーに読んでもらいたいっ!
    「本物の音楽って何?」というように感じていらっしゃる全ての音楽リスナーに読んでいただきたいっ!(大げさか・・・)

第一回〜/第十回〜/第二十回〜/第三十回〜/第四十回〜/
第五十回〜

注1:各タイトルの後ろについている()の日付は初稿時の日にちです。
注2:各回、状況が変わってきた場合や唱えた説が誤っていた場合、「追記」という形で書き加えさせていただいています。
注3:意義、反論、アドバイスなどはこちらにメールを下さったり、掲示板にチラッと書き込んでいただけると助かります
注4:ここに書かれた内容は
全部が正しいとは限りません。疑ってかかって読むのも一つの楽しみかもしれないですよ♪


号外!
「次世代規格戦争勃発か!? DVD-Audio vs SACD」(2003/7/8)
号外!2 「反省文-こらむCCCD第35回「CCCDを導入する会社、しない会社」における、コロムビアミュージックについての説明文について-」(2004/1/17)


第一回 「そもそもCCCDってどうして導入されたわけ?」(2003/3/9)

第二回 「コピーコントロールCDは一種類じゃない!?」(2003/3/11 同8/29追記)

第三回 「『CCCDの方がMP3にコピーされるよりマシ』だってさ」(2003/3/12)

第四回 「CCCDを施さなくても売れるものは売れる。が、…」(2003/3/12)

第五回 「著作権の認識を広めるには?」(2003/3/12)

第六回 「Can you Respect Their Music?」(2003/3/13)

第七回 「レコード会社は自助努力をしろ!」(2003/3/16)

第八回 「再販制度という甘〜い蜜。」(2003/3/24 同9/10追記)

第九回 「本は一回読んだら売っちまえ!」(2003/3/27)

第十回 「僕がCCCD反対の訳(まとめの回です)」(2003/3/30)

第十一回「近頃の@社の小さな動きから……」(2003/4/2)

第十二回「CCCD回避への道−アーティスト編−」(2003/4/3)

第十三回「安心して音楽を楽しむには」(2003/4/3)

第十四回「CCCD回避への道−消費者編−」(2003/4/3)

第十五回「ガンダムSEEDで見る『企業による音楽の使い捨ての現状』」(2003/4/13)

第十六回「Appleの気になる動き」(2003/4/17)

第十七回「CCCDが特定のファイルを破壊する!?」(2003/5/10)

第十八回「↓@社の株が900円台に↓」(2003/5/?)

第十九回「音楽の適正価格はいくらなのか?」(2003/6/16)

第二十回「CCCDの最近の動きから…」(2003/6/23)

第二十一回「Sonyの『明日への扉』は開かれるのか?」(2003/6/29)

第二十二回「CCCDは本当に音質劣化しているのか?(聞き比べリスト付き)」(2003/7/5)

第二十三回「CCCDスレッドの停滞化は何故起こったのか?」(2003/7/13)

第二十四回「なんだかんだ言って一番消費者思いじゃないのはE○Iでしょ?」(2003/7/20)

第二十五回「P2P厨uzeeeeeeeeee!」(2003/8/2)

第二十六回「アーティスト移籍の噂とCCCD」(2003/8/17 2004/1/1追記)

第二十七回「レーベルゲートCDだけが抱えている危険性」(2003/8/16)

第二十八回「P2Pの普及に大貢献しているCCCD」(2003/8/16)

第二十九回「オタク(ファン)に音楽売ったらぼろ儲け」(2003/8/20)

第三十回「アルバムのLGCD導入見送りは何故?」(2003/8/22)

第三十一回「著作者の立場が弱い著作権」(2003/8/25 同8/30追記)

第三十二回「ついにSONYが動き出した」(2003/9/6)

第三十三回「アメリカがCCCD再投入」(2003/9/13)

第三十四回「ついにビートルズが…」(2003/9/21)

第三十五回「CCCDを導入する会社、しない会社(企業一覧表付きです)(2003/9/21 同10/10追記)

第三十六回「エラーの無いCCCD」(2003/9/27)

第三十七回「バージョンアップしたレーベルゲートCD」(2003/10/1 同10/2追記)

第三十八回「音楽流通の新しい形」(2003/10/4)

第三十九回「レコード会社必死だな(w」(2003/10/4)

第四十回「指先一つでダウン!? なコピーコントロール」(2003/10/11 同10/13追記)

第四十一回「捨て身で頑張る韓国歌謡」(2003/10/19)

第四十二回「ま、もちろん嘘。」(2003/10/24)

第四十三回「BoAの日韓ダブルCCCDリリース」(2003/11/1 同2/16修正)

第四十四回「マークだけ統一しても意味がない」(2003/11/24)

第四十五回「海賊版を抑止できないCCCD」(2003/11/29)

第四十六回「師走になってとたんに慌てるレコード会社」(2003/12/13)

第四十七回「変わった紅白、変わらないレコ大」(2004/1/1)

第四十八回「よくやった!信濃毎日新聞。」(2004/1/17)

第四十九回「PC専用音源にもかかる著作権料」(2004/1/17)

第五十回「売り上げ減の原因は違法コピー、と。」(2004/1/24)

第五十一回「Sっ気ムンムンな音楽業界」(2004/2/8)

第五十二回「音楽業界回復の兆し!?」(2004/2/19)

第五十三回「ケミストリーの新作アルバム売り上げ低調!?」(2004/2/26)

第五十四回(永久欠番)

第五十五回「No More CCCD!(こらむCCCD最終回の巻。)」(2004/4/5)
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