トップページに戻る


CCCD関連サイトへご招待〜♪


CCCDを現在導入している企業のページ
CCCDに反対な人のページ
音楽配信・CCCDに関する様々な知識をGetできるページ



CCCDを現在導入している企業のページ(2004/2現在。順不同、あえて言うなら思いついた順。)

 ・avex
CCCDのページ
  日本で初めてCCCDを導入したレコード会社です。この会社は元々ダンスミュージック(特にユーロビート)を売りにしていたレーベルでしたが、今やJ-POPをはじめとして、洋楽やK-POP、アニメにクラシックなど、様々なジャンルに進出しています。

 ・東芝EMI
CCCDのページ
  世界的にCCCD化を推し進めているEMIの日本支社
(?)。本社に負けず劣らずの強硬派ですが、一部有力アーティストは通常のCDでリリースし ていたりします。クラシックやJAZZ、吹奏楽もCCCDにしてしまいます。

 ・SONY MUSIC
LGCDのページ
  他社が採用しているCCCDとはちょっと仕組みが違う、レーベルゲートCD
(通称LGCD。2003年11月よりLGCD2に昇格)というものを採用している所です。何か新しい技術・規格が出てくるとすぐ自主路線に行ってしまう習性は、こんなところにも現われているんですね。

 ・ポニーキャニオン
CCCDのページ
  言わずと知れたフジ産経グループのレコード会社です。比較的導入は盛んですが、藤本美貴やZEEBRAなど一部アーティストは回避しています。

 ・ビクター・エンタテインメント
CCCDのページ
  CD製作時に起こる、甘いカッティングによって生じてしまう音質劣化を改善する「エンコードK2(ENC K2)」を導入した会社です。導入は上の4社ほど盛んではありません。

 ・テイチク・エンタテインメント
CCCDのページ

 ・フォーライフ・ミュージック・エンタテインメント
CCCDのページ

 ・ワーナー・ミュージック・ジャパン
CCCDのページ

 ・ユニバーサル・ミュージック
CCCDのページ


  TOP 



CCCDに反対な人のページ(順不同ではありますが、皆CCCDにご立腹なのです!)

 ・音楽配信メモ
  津田大介氏による音楽配信関連のニュース満載のページです。CCCDの他にも著作権問題や音楽配信、シリコンオーディオに輸入権問題など、音楽を取り巻く様々な問題、ニュースを読むことが出来ます。

 ・C堂 CCCD特集

  CiKさんの運営なさっているサイトC堂の一コーナーです。著名人のCCCDに関する発言が載っております。 …そういえば、昨年の10月辺りにCiKさんからURL変更のお知らせメールを受け取ったのですが、この時僕は何かの手違いかと思い無視してしまってました(汗。こんな有名な方から僕にメールなんて来る筈がないと思っていまして… 申し訳ないですm(_ _)m

 ・CCCD Channel @ muplus.net
  ナカムラさんの運営なさっているサイトmuplus.netの一コーナーです。CCCD Channel内のCCCD FAQは僕のサイトの「CCCDに15の質問」より詳しいのではないかと思います。muplus.netの表サイトもデジモノ情報満載で見所いっぱいですよ♪

 ・Music Leberation Front
  BabbageLab イノウエさんの運営なさっている音楽配信とCCCDに関するページです。こらむCCCDのロゴなどに登場している『ゴミ箱にCCCDマークを投げ捨てる人の図』はこの方がデザインしたCCCD反対ロゴを拝借したものです。昨年
(2003年)夏にはCCCD反対のTシャツも販売なさっていました(カッコ良かったので僕も一着購入しましたですよ♪)

 ・NoMusic NoLife. No! CCCD
  abk1さんの運営なさっているサイトです。CCCD日誌はうちのこらむより更新頻度がまめで、見モノ・読みモノです。トップページの主文ではCCCDの問題点が端的にまとめられています。

 ・CCCDに関する感情論
  タクヤさんの運営なさっている音楽ニュースサイト、ミュージックマシーンの中の記事です。どこぞのポンコツバンドがこの記事に対して、薬物中毒者が書きそうな支離滅裂な文体でネチネチと文句をこいたことでも有名になりましたが、ここに記してある事は音楽ファンなら誰でも共感できる事だと思います。


 TOP 



音楽配信・CCCDに関するさまざまな知識をGetできるページ
(順不同)

 ・連邦
  言わずと知れたニュースサイトですが、CCCDリストというものもあったりするんです。一度目を通していただくと良いかもしれません。

 ・CD-R実験室
  YSSさんのCD-Rライティングに関するページです。CCCDをPCでコピーできるか否かはハードとソフトの相性と言われています。CD-R実験室でチェックしてみるのも良いかもしれませんよ。

 ・これって AUDIO-CD なの?
  CCCDの音質劣化や音飛びの原因といわれているC1,C2エラーが目で見て分かるようになっているページです。

 ・「P2P FILE-SHARING」 ファイル共有ガイド
  P2P(Peer to Peer)ソフト情報満載のページです。P2Pユーザー側のCCCDに対する見解も載っていて興味深いです。レコード会社が何故P2Pに脅威を感じているのかが良く分かります。今は、回線さえどうにかなればどんな情報
(音楽・映像等含む)もただでGetできちゃう時代なんですねぇ… どのアーティストがCCCDでリリースし、誰が回避しているのかという一覧表もありますよ。

 ・パテントサロン
  CCCDを語る上で欠かせないのが著作権に関する知識です。ここでは著作権に限らず、知的財産権全般にわたって情報の交換がなされています。

 ・福岡県 「インディーズ・ミュージシャンのための音楽著作権セミナー」
  県を挙げて音楽・芸能活動を支援している福岡県の音楽著作権に関するページです。ミュージシャン側にたった著作権情報が満載です。

 ・LOVE MUSIC? SAVE MUSIC!
  社団法人日本レコード協会の音楽著作権に関するページです。消費者に向けた著作権保護のメッセージがここには込められている、はずです
(ちなみにSONY MUSICも似たようなページを作っていたりします)。表ページはレコード業界の歴史や音楽CDが出来るまでなどの資料も充実しています。

打倒・コピーガード
  AVEXがコピーコントロールCD導入を決定した直後に出来たと思われる、恐らく現存するアンチCCCDサイトの中で最古のページ。導入前の様子が今でも残っています。

 TOP

  

SEO [PR] ギフト 音楽配信 コンサート情報 わけあり商品 無料レンタルサーバー